こんにちは。久しぶりの講座です。
今回はCSの限らず、どのFPSでも共通している事を教えます。
CSでは、壁抜きというテクニックがあります。
弾が壁を貫通し、壁の向こうにいる敵にダメージを与えるというテクニック。
武器によっては、威力が足りず貫通しない武器もあります。
そんな普段貫通しない武器なのに、自分の視点では相手が見えてない状態で殺された経験はありませんか?
または、相手が異常に撃つのが早くて「Cheater」などと疑ったことはないでしょうか。
それは、「視野角」が大きく関係しています。
あの人が強いのは、反射神経や動体視力がいいから・・・っと思ってる人は結構いると思います。
でも、それは違います。
強い人はみんなこれから教えるテクニックを知っています。
テクニックというより、戦場の知識ですね。
画像を使って説明します。画像はCounter-Strikeの画面です。
■不利

これが自分視点だと思ってください。
敵はまだ確認できません。

こちらは敵の視点です。バリバリ見られちゃってます。むしろ見せてるといってもいいレベル。
もろだしです。
ほとんどのFPSは「顔だけ出す」ということは出来ません。
ですので、どうしても顔より体が先に出てしまいます。
なぜなら人間の目は正面から見て肩や腕より内側にありますよね。

↑外側の肩や腕は見えちゃってます↑
頭隠して尻隠さず、では無いですけど、似たような原理です。
頭出してないために敵を確認できず、でも体は出ている。
FPSは足音も重要ですよね。
足音を出してしまうと敵に気づかれてしまいます。
そこでみんなゆっくり歩いて、敵がいそうなポイントは特に気を使って、しゃがみながら顔を出すと思います。
待っている側のほうが早く見えます。
それは変えようの無い事実です。
しかし、少しでも体を見せている時間を減らす方法があります。
場所によってはほとんど体を見せなくて済みます。
相手の居座っているポジションによってはこちらが有利に立てる出かたをお教えします。
今回はCSの限らず、どのFPSでも共通している事を教えます。
CSでは、壁抜きというテクニックがあります。
弾が壁を貫通し、壁の向こうにいる敵にダメージを与えるというテクニック。
武器によっては、威力が足りず貫通しない武器もあります。
そんな普段貫通しない武器なのに、自分の視点では相手が見えてない状態で殺された経験はありませんか?
または、相手が異常に撃つのが早くて「Cheater」などと疑ったことはないでしょうか。
それは、「視野角」が大きく関係しています。
あの人が強いのは、反射神経や動体視力がいいから・・・っと思ってる人は結構いると思います。
でも、それは違います。
強い人はみんなこれから教えるテクニックを知っています。
テクニックというより、戦場の知識ですね。
画像を使って説明します。画像はCounter-Strikeの画面です。
■不利

これが自分視点だと思ってください。
敵はまだ確認できません。

こちらは敵の視点です。バリバリ見られちゃってます。むしろ見せてるといってもいいレベル。
もろだしです。
ほとんどのFPSは「顔だけ出す」ということは出来ません。
ですので、どうしても顔より体が先に出てしまいます。
なぜなら人間の目は正面から見て肩や腕より内側にありますよね。

↑外側の肩や腕は見えちゃってます↑
頭隠して尻隠さず、では無いですけど、似たような原理です。
頭出してないために敵を確認できず、でも体は出ている。
FPSは足音も重要ですよね。
足音を出してしまうと敵に気づかれてしまいます。
そこでみんなゆっくり歩いて、敵がいそうなポイントは特に気を使って、しゃがみながら顔を出すと思います。
待っている側のほうが早く見えます。
それは変えようの無い事実です。
しかし、少しでも体を見せている時間を減らす方法があります。
場所によってはほとんど体を見せなくて済みます。
相手の居座っているポジションによってはこちらが有利に立てる出かたをお教えします。













